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動画編集

動画編集のやり方に悩む初心者への13のアドバイス

私たちは動画を見るとき、無意識にではありますが、カットの切り替えに必然性を求めています。だから意味が感じられないカットつなぎには違和感を感じるのです。サイズやアングルが違えば「視点の切り替え」のためだと納得できます。
YouTube動画制作

商品動画の正しい作り方

商品をプロモーションするには、どんな動画を作ればいいのでしょうか? その方程式を解くと、大事なのは商品よりも人であるという逆説的な解が導かれます。だとすると、CMのようにプロを出演者に起用することが商品動画のいちばんのポイントとなるのでしょうか?
YouTube動画制作

業者を比較する方法│映像制作・動画制作・ビデオ撮影の外注

今回は宣伝エントリです。映像制作業者として私どものような「ワンオペ型」プロダクションを選んでいただくメリットをご説明いたします。御社で動画制作をお考えの際の一助となれば幸いです。
インタビュー動画制作

インタビュー編集での3つのポイント

インタビュー動画制作では、何種類ものカットを撮るようなことはまずありません。したがって、編集にはそれほどテクニックを要さないイメージがあります。しかし、実際はそういう姿勢ではよいインタビュー動画は作れません。今回はインタビュー編集でのポイントを考えます。
インタビュー動画制作

インタビュー撮影での目線について

インタビュイー(インタビューされる人)の目線は、インタビューシーンの印象を大きく左右します。今回は、目線による印象の違いと、現場でどうやって目線を作るかについて考えます。
映画・テレビ・IT

役者の演技に学ぶ会話術

仕事における会話は演技の一種です。演技のプロといえば役者ですから、役者のよい演技を分析すれば、仕事の会話術に役立つはずです。結論からいうと、演技とは視線・しぐさ・セリフ、この3つの総称であり、会話でもそれらを意識するだけで格段に「話せる」ようになります。
映画・テレビ・IT

デジタルネイティブという問題

デジタルネイティブというのは、生まれたときからIT環境下にある若い世代を指す言葉ですが、私は非常に問題のある言葉だと思っています。なぜなら、その字面が若者はITスキルが高いという幻想を振りまくからです。
YouTube動画制作

カット割りの基本とは何か│動画批評(1)

そもそも、カット割りは絶対にしなければならないものではありません。カット割りをする必要がなければ、ワンカットで見せればいいのです。では、カット割りが必要なのはどんな場合でしょうか。
YouTube動画制作

面白い会社案内ビデオの作り方

面白い会社案内ビデオを作るための大切なポイントは何でしょうか? 私は情報の見える化に尽きると思っています。
講演・セミナー撮影

記録ビデオ撮影を内製化してはいけない3つの理由

「今度のイベント、ビデオで記録を残しておきたいから、社内の若手に頼もう」それは絶対に間違いです。
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