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評論

YouTube動画制作

業者を比較する方法│映像制作・動画制作・ビデオ撮影の外注

今回は宣伝エントリです。映像制作業者として私どものような「ワンオペ型」プロダクションを選んでいただくメリットをご説明いたします。御社で動画制作をお考えの際の一助となれば幸いです。
映画・テレビ・IT

デジタルネイティブという問題

デジタルネイティブというのは、生まれたときからIT環境下にある若い世代を指す言葉ですが、私は非常に問題のある言葉だと思っています。なぜなら、その字面が若者はITスキルが高いという幻想を振りまくからです。
YouTube動画制作

カット割りの基本とは何か│動画批評(1)

そもそも、カット割りは絶対にしなければならないものではありません。カット割りをする必要がなければ、ワンカットで見せればいいのです。では、カット割りが必要なのはどんな場合でしょうか。
映画・テレビ・IT

なぜ映像と音声はズレるのか

動画の映像と音声が不具合でズレるのは、そもそも映像と音声が別のメディアだからです。今回は映画史を振り返ることで、映像と音声の関係を改めて確認します。
映画・テレビ・IT

技術が陳腐化したとき、名場面は過去のものになるか?

機械・道具による「技術」は例外なく陳腐化するのに対し、その「技術」をうまく用いた「表現」は、陳腐化を免れることが可能です。
映画・テレビ・IT

写さない演出、写す技術

見えないものを写すテクニックなど存在しませんが、しかし、見えないものを表現することはできるかもしれません。カメラを回すとき、それだけは忘れないようにしています。
映画・テレビ・IT

4K・8K放送開始の既視感

12月1日から衛星放送で、4Kおよび8Kの放送がはじまりました。テレビ放送の高解像度化は、一言でいうと、インターネットへの対抗策でしょう。これは、かつて映画がテレビに対抗してやったことに、ちょっと似たところがあります。
映画・テレビ・IT

視聴者はどうしてヤラセに厳しいのか?

確かに、ヤラセも一種の「フェイク=嘘」です。ただ、あらかじめ「演出=嘘」を前提としているワイドショーやバラエティ番組には、ニュースでいう「ファクト=事実」に当たるものがあるのかどうか、どうも曖昧です。
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